アジルレポートVol.16
2010年度「購買・調達に関する調査」報告書

本レポートは毎年弊社が実施している購買・調達部門の実態調査の2010年度版となります。
2010年の初頭から先進国の景気や株価が復活するなか、日本経済は円高とデフレーションという双子の因子に苦しめられ、またアジア勢の台頭に見られるグローバル競争の激化など、日本企業を取り巻く競争環境も変化しています。

このような背景から、これまでの調達・購買部員数などの基本的調査項目に加え、昨今のアジア勢の台頭に対してどのような部材確保策を講じているか、円高を利用した海外調達の推進状況など、現状の日本企業の実態を明らかにしています。

ご興味のある方は是非ご覧ください。

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2010年度「購買・調達に関する調査」報告書 全81頁
定価 3,000円(税込・送料込)
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<目次>

. 調査概要

. 調査結果の主要ポイント

. 回答企業の概要
   1. 上場・非上場企業別内訳
   2. 業種別内訳
   3. 売上高別内訳
   4. 従業員規模別内訳
   5. 従業員に占める調達・購買部員比率別内訳

. 日本企業の調達・購買部門課題動向
   1. 「現在」ならびに「将来」の調達・購買部門の課題
   2. 経営層からの期待への応答度

. 重点テーマ:「部材逼迫とその確保」
   1. 問題意識
   2. 調査にあたっての仮説
   3. 分析結果(1)部材逼迫の状況
   4. 分析結果(2)部材逼迫への取り組み
   5. まとめ

. テーマ:「調達品のコスト上昇」
   1. コスト上昇率の大きい品目
   2. コスト上昇に対する施策

. テーマ:「海外調達の推進」
   1. 海外調達の現状
   2. 海外調達の推進
   3. 海外調達の今後

. テーマ:「調査結果の詳細」
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