2012.1.24号
「コンサルティングの限界と新しい取組み/売れる人材になる/日本電気株式会社主催セミナーにて講演のお知らせ」
アジルアソシエイツでは、メールマガジン「目指せ!購買改革!!」を発行中(無料)です。ぜひお申込下さい。
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このメールは、アジル アソシエイツのお客様、
アジルアソシエイツが講演するセミナーにお越し頂いた方々、
その他の機会に名刺交換をさせて頂いた方々にお送りしています。
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「目指せ!購買改革!!」
〜調達購買マネジメント最前線〜
─────────────────────────── 2012.01.24 ─
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☆今週のメッセージVol.1「コンサルティングの限界と新しい取組み」
☆今週のメッセージVol.2「売れる人材になる」
☆今週のメッセージVol.3「日本電気株式会社主催セミナーにて講演のお知らせ」
☆「調達・購買人材向トレーニングセミナー」のお知らせ
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■ 今週のメッセージVol.1「コンサルティングの限界と新しい取組み」
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有難いことに昨年も多くの企業の皆様に御支援をさせていただく機会を
いただきました。
昨年の案件の傾向としては「サプライヤマネジメント」関連や「組織改革」
などの抜本的な仕組み作りに係る案件が多かったように思われます。
一方でコスト削減やコスト削減手法の習得についてはリーマンショック以降の
CR一本槍の取組みからは変わってきていると思われます。
これは超円高やリスクマネジメントも含め、グローバル化や海外調達などを
企図している現状から、既存のサプライヤとの関係性作りや見直しを積極的に
行わなければならない、ということも背景の一つです。
このへんの話はまた別途メルマガで取り上げたいと思います。
私がアジルアソシエイツを立ち上げてこの3月でもう10年になります。
10年間主に調達・購買領域のコンサルティングに従事してきたのですが、
私がこの10年を通じて近年感じていますのは、
「コンサルティングに対するニーズがだいぶ変化したな。」ということです。
従来型のコンサルティングは「調査」「提言」「(一括)請負」型に
分けられます。
その昔は「調査」「提言」など戦略系コンサルを中心としたコンサルティング
ファームが自社で独自に調査や現状分析を行い、クライアントに一方的に
報告(提言)する、というパターンが大部分だったと記憶しております。
これに対し「(一括)請負」型は業務系コンサルティング会社が
あるテーマについて自社のリソースを貼りつけ推進するような形式です。
所謂アクセンチュア、IBMに代表されるような形態であり、
「システム導入コンサルティング」などはその代表的な形です。
「一括請負」型コンサルは近年はBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング」
という形で業務そのものを請け負ってもらう方向に変化しつつあります。
また「調査」や「提言」型のような一方的なパターンは多くの企業で
そのまま何も改革に活用されずに、ファイルされて終わりというパターンも
多く見られ、従来のような価値を各企業が感じなくなっています。
このような従来型のコンサルティングが全くなくなる訳ではないでしょうが、
多くの企業でコンサルティングに対するニーズは変化しつつあります。
つまり「何でもお任せ」もしくは「提言をしてください」ではなく、
継続的な変革や定着を進めるためには社員に実行する能力を
身につけさせることが必要であり「それを体得させてほしい」と
なってきているのです。これは改革手法(やり方)だけでなく、
改革を実現する力も含めてのことです。
確かに企業の御支援をさせていただく際に、弊社側のメンバーが駐在し
(もしくは半駐在し)プロジェクトを実施している時はよいのですが、
プロジェクトが終わったら元に戻ってしまいました。ということは起こり
得ます。
一方で、調達・購買部門が革新的であり若手の社員がイキイキしている企業、
つまり調達・購買改革力がある企業には必ずと言っていいほど若手の
マネジャーレベルの意識の高い改革推進者が存在しています。このような
改革推進者がいるかいないかが、調達・購買改革力を持つ企業の条件の
一つになっているのではないでしょうか?
改革推進者の方は様々なスキルが求められます。改革手法だけでなく、
コミュニケーション力、社内の展開力、部下(だけではないですが)を
惹きつける能力、自ら能動的に動ける力、改革手法を生み出す能力、、
これらの能力を改革推進者に身につけさせる=体得させる、ことが
これからのコンサルティングの役割でしょう。
そういう意味では「コンサルティング」という言葉自体も陳腐なのかも
しれません。「先生」でもありません。どちらかというとドライバー
(改革推進者)を支援する「ナビゲーター」のようなものなのでしょう。
組織的にこのような人材を育成し、定着させ再生産する、また同時に
改革手法の提供を行い、それをお客様の力を借りながら、実際の現場で
テストし、より進化した改革手法につなげていく。
これを企業内のキーマンと協力して推進する「ナビゲーター」を目指す。
今年のアジルでは、このような新しい役割を担うような企業を目指して
いくことを考えています。
(野町 直弘)
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■ 今週のメッセージVol.2「売れる人材になる」
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1月も終わりにさしかかっておりますが、私にとりまして年明け1回目の
メルマガとなります。
メルマガ読者の皆様、今年もよろしくお願いいたします。
さて、色々なところですでに語りつくされている感はありますが、
2011年は経営環境・経済環境の地殻変動が起こった年になりました。
また、2012年も欧州問題もあり、安泰な年である見込みは立っていません。
このような経営環境・経済環境の変化の中では、日本企業で当り前のように
語られていた終身雇用制度はほぼ崩壊に近くなりつつあるのかもしれません。
会社が永続する保証はないし、突然人員整理の話が出るというのも避けられ
ないかもしれません。
このようなことを踏まえると、1つの会社に勤め続けることができるのか?
と言われるとNoという答えが多くなるのではないでしょうか。
悲観的な話が多くなりましたが、目をそむけてはいけない事実です。
では、どうすべきなのでしょうか。
その答えとして、私は「売れる人財になる」であると考えています。
売れる人材は社外から評価されるだけでなく、社内でも評価されるケースが
多くなります。
また、一言で売れる人財といっても色々な定義があります。
一般的には経験・知識に卓越している方ということが挙げられます。
・特定の業界・知識に詳しいといった製品・業界知識の幅
・調達実行だけでなく、原価企画、調達企画・生産管理などの業務の幅を
持つもの
・海外調達の立ち上げ経験
など。
また、プロジェクトを運営したプロジェクトマネージャー、
プロジェクトリーダー経験なども売れる人材となるひとつの経験であるように
感じています。
では、いきなり売れる人材になるというのは難しいものです。
そういった方は一度職務経歴書を書いてみてください。
職務経歴書というと、転職をするために作成するものとイメージされがちですが、
私は、「自分のキャリアを棚卸するためのもの」であると考えています。
自分の作業を振り返り、強み・弱みを認識する、
自分が社外から評価されうる人財であるかを客観的に再評価する、
自分に足りないところを認識し、次の活動に結び付けるなど。。。
職務経歴書は自分のキャリア構築のための必須ツールです。
※私もプロジェクトが終了するたびに書き直しています。
皆様も売れる人材になるために、一度書いてみてはいかがでしょうか。
(奥田 高太)
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■ 今週のメッセージVol.3
□ 「NECソリューション公開講座in関西」セミナーにて講演
■ 主催:日本電気株式会社
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日本電気株式会社主催
「NECソリューション公開講座in関西」にて、
「購買の見える化〜調達・購買コスト削減実現 に向けたシステム構築〜」を
テーマに弊社マネージャーの奥田が講演します。
当セミナーでは調達・購買業務の重要性や課題などをお話した後、
購買システム構築に重要なキーワードとなる「見える化」についてお話します。
購買業務の重要性を再確認されたい方や購買のシステム化を考えているが
不安をお持ちの方などにとっては理解を深める良い機会です。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
<開催要領>
日 時:2012年 2月 8日(水)15:45 〜16:45
場 所:NEC関西ビル
(大阪市中央区城見1−4−24)
参加料:無料
定 員:30名
主 催:日本電気株式会社
セミナー詳細およびお申込みはこちら
http://www.nec.co.jp/seminar/120208sol/
※申込締切が1月31日までとなっておりますので、お早めにお申込下さい。
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■ 「調達・購買人材向けトレーニングセミナー」のお知らせ
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2012年2月〜3月開催「調達・購買人材向けトレーニングセミナー」の
ご連絡をさせていただきます。
【基礎セミナー】
非製造業「調達・購買業務基礎」セミナー
講師:野町直弘
日程:2012年2月15日(水)
お申込・詳細はこちら
http://www.agile-associates.com/training.html
製造業「調達・購買業務基礎」セミナー
講師:野町直弘
日程:2012年 3月 8日(木)
お申込・詳細はこちら
http://www.agile-associates.com/training.html
【現場学セミナー】
「サプライヤ工場の見方、改善指導のやり方」セミナー
講師:坂口孝則
日程:2012年2月16日(木) <大阪開催>
お申込・詳細はこちら
http://www.agile-associates.com/training.html
「海外調達入門」セミナー
講師:坂口孝則
日程:2012年 3月 7日(水) <大阪開催>
お申込・詳細はこちら
http://www.agile-associates.com/training.html
「コスト削減の基本と見積査定入門」セミナー
講師:坂口孝則
日程:2012年 3月14日(水)
お申込・詳細はこちら
http://www.agile-associates.com/training.html
皆様のお申込をお待ちしております。
企業の個別研修をお引き受けします。
ご依頼、ご質問等々は、次のメールアドレスまで!
info-ag@agile-associates.com
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バックナンバー 一覧
- 2012.1.24号
「コンサルティングの限界と新しい取組み/売れる人材になる/日本電気株式会社主催セミナーにて講演のお知らせ」 - 2012.1.10号
「2012年に向けて−「兆し」から「再生」へ−/2012年の挨拶に代えて」 - 2011.12.27号
「企業としての買い物は『権利』ではなくて『義務』」 - 2011.12.13号
「すごい購買/マクロのススメ」 - 2011.12.5号
「事件は会議室で起こっているんじゃない。商談室で起こっているんだ」 - 2011.11.29号
「仕事の絶望にいたる病」 - 2011.11.22号
「価値観の共有−大震災から学ぶ調達・購買部門に最も必要なこと−」 - 2011.11.8号
「超円高に耐えうる調達機能とは?−調達機能移転とコマツみどり会−/鹿の角から学ぶ」 - 2011.10.24号
「家族の虐殺問題」 - 2011.10.17号
「コスト削減のコツ(パート2)/環境対応への難しさ」 - 2011.10.3号
「調達・購買分野での歴史的な本と知のPDCAつくり/共同配送ではなぜコストが下がるのか」 - 2011.9.26号
「大震災のとき」 - 2011.9.20号
「ある購買課長の挑戦(後篇)/改めて考える支出分析(支出の見える化)の重要性」 - 2011.9.6号
「ある購買課長の挑戦(中編)/競り下げ(リバースオークション)の使い方と数字の見せ方」 - 2011.8.23号
「電話を切る勇気」 - 2011.8.15号
「ある購買課長の挑戦/日々心がけていることを整理する」 - 2011.8.8号
「泣けるコストダウン」 - 2011.8.1号
「コスト削減は誰のためにやるのか?/感覚を磨く」 - 2011.07.26号
「中部地方での講演について」 - 2011.7.19号
「組織体制と求められる人材像/サプライヤは集約すべきか、分散すべきか」 - 2011.7.13号
「アジル調達・購買新聞7月号」 - 2011.7.4号
「世の中には4種類のバイヤーがいる/バイヤーと資格と勉強と」 - 2011.6.27号
「ボーナスのあと〜バイヤーとしての新しい生き方を提案する」 - 2011.6.20号
「購買部・調達部がない企業での支出管理/AKB化を目指す購買部・バイヤー」 - 2011.6.13号
「アジル調達・購買新聞6月号」 - 2011.6.6号
「コンサルティングという仕事/メーカー純正を使わないリスク」 - 2011.5.30号
誰も語らない震災ショック - 2011.5.23号
「言葉の定義、言葉の暴力/収益改善・強化の為のコスト削減」 - 2011.5.16号
「アジル調達・購買新聞5月号」 - 2011.5.9号
「新しいサプライヤマネジメントの形−震災に負けない信頼関係作り−/自慢話から学ぶ」 - 2011.4.18号
「震災を乗り越えて−現場バイヤーは震災にどう対応したか−/購買担当がエグゼクティブになるために」 - 2011.4.14号
「アジル調達・購買新聞4月号」 - 2011.4.4号
「『未曾有』からは何も学べない/外注適正化に向けて」 - 2011.3.28号
「トヨタ自動車創業者の購買係心得帳 −日本型調達リスクマネジメントの原点−/実行力の大切さ」 - 2011.3.17号
「再建に向けて/「『災害、祈り、希望』」 - 2011.3.7号
「日米企業の凄い調達リスクマネジメント/推奨サプライヤとは何か?」 - 2011.2.28号
担当者を獲得キュレーション時代に最高の調達・購買する、たった一つの冴えたやり方 - 2011.2.22号
「米アップル社の凄い調達/詳細に見積を取得する」 - 2011.2.14号
「アジル調達・購買新聞2月号」 - 2011.2.7号
「『購買・調達に関する実態調査』報告会のお知らせ/
知識労働者とテニスチーム型組織/情報のShare/
日本電気株式会社主催セミナーにて講演のお知らせ」 - 2011.1.24号
これからの時代に必要な『商売』の話をしよう - 2011.1.17号
「タイガーマスク運動とお金の流れ/集中購買化の流れ」 - 2011.1.12号
「アジル調達・購買新聞1月号」 - 2011.1.5号
「第三の開国と資材・調達・購買に望まれること/調達・購買・資材の2011年を読み解く/年頭ご挨拶」 - 2010.12.21号
「アジル調達・購買新聞12月号」 - 2010.12.6号
「葬儀ソーシングと購買計画の重要性/調達・購買の資格 『CPP』」 - 2010.11.29号
調達・購買・資材の若手担当者に捧げる法則集 - 2010.11.22号
「交渉力と交渉術/調達購買ITシステム」 - 2010.11.8号
「米GEの国内生産回帰/コスト削減の基本的な考え方」 - 2010.10.25
「自己に評価されるバイヤー/調達に係る人へPMPの勧め」 - 2010.10.8号
「調達・購買部門を診断するという試み/トライアル手法」 - 2010.9.24号
「調達・購買部門を変えるリーダー/購買の喜び」 - 2010.9.10号
「人の力を生かすしくみ/購買部門の不正事件」 - 2010.8.20号
「現場学セミナーのすすめ/コスト削減と美徳」 - 2010.7.30号
「政府調達に「競り下げ」を巡る議論/リバースオークションとは?」 - 2010.7.16号
「超入手困難/ユニフォームや作業服の不思議」 - 2010.7.6号
「ステイクホルダー・マネジメント その1/社内営業」 - 2010.6.18号
「一般競争入札を考える/調達・購買情報源やコミュニティの多様化」 - 2010.6.7号
「調達改革推進者を讃える その2」 - 2010.5.21号
「調達改革推進者を讃える/「事業仕分け」からの示唆」 - 2010.5.7号
「ISM総会に出席して/2010年の購買トレンド」 - 2010.4.23号
「何故サプライヤマネジメントは重要なのか?/信じられない価格のiPad」 - 2010.4.9号
「LCBと中部購買ネットワーク会/4つの購買ジンザイ」 - 2010.3.29号
「売り手と買い手の境界/広告宣伝費」 - 2010.3.12号
「公共調達と民間調達/間接材購買の見える化」 - 2010.3.1号
「調達・購買関連情報ソース/購買業務のオペレーション」 - 2010.2.12号
「購買部門の歩き方/自動車リコール問題を考える」 - 2010.1.29号
「良いコスト削減と悪いコスト削減/購買部門評価」 - 2010.1.15号
「技術を買う/サプライヤ評価とサプライヤ戦略」 - 2010.1.4号
「年頭挨拶/セミナー開催のお知らせ」 - 2009.12.25号
「「『徹底力』『継続力』が企業を救う/「『知っていること』と『実際に出来ていること』」 - 2009.12.14号
「説明責任と後出しジャンケン/エコとコスト削減」 - 2009.11.30号
「買う技術〜企業の構造的な改革は行われたのか?〜/バイヤーの育成」 - 2008.11.17号
「買う技術〜継続的なコスト削減の仕組みつくり〜/事業仕訳について」 - 2009.10.30号
「関西ネットワーク会とやってみよう/全社コスト削減の取り組み状況について/調査 報告会 開催のお知らせ」 - 2009.10.16号
「『設計魂と購買魂』サイト掲載のお知らせ/長期契約と複数年決算/中小企業診断士」 - 2009.10.02号
「交流会からの刺激/『納得解』を探そう」 - 2009.9.18号
「不正支出を防いで購買業務を進化させよう/外部研修の難しさ」 - 2009.9.7号
「調達コンサルタントのつぶやき/納得感」 - 2009.8.21号
「開発購買という活動/コスト削減の功罪」 - 2009.8.7号
「電子入札の活用/コスト削減の種/「リバースオークション事例紹介セミナー」開催のお知らせ - 2009.7.17号
「アジルアソシエイツの信条/身の回りにはコスト削減の跡/セミナー開催のお知らせ」 - 2009.7.3号
「野町より皆様へお知らせ/調達・購買改革の広がりと業務改革リーダー/当たり前のこと」 - 2009.6.19号
「GM(ゼネラル・モーターズ)の経営破綻/プロジェクトで自分に問いかけること」 - 2009.6.5号
「あなたの会社の見える化は間違っていませんか?〜その2〜/プロジェクトマネジメント力/日本最大の調達・購買界の交流会「バイヤーズハブ」のご案内 - 2009.5.22号
「見える化/購買部員のキャリア形成/調達・購買界の交流会のご案内」 - 2008.5.8号
「人脈仕入術/目指せ!意識改革!!」 - 2009.4.24号
「有効な不況の使い方/『CSR調達』は厄介なもの?」 - 2009.4.10号
「調達本出版ものがたり/カッコいい購買部」 - 2009.3.27号
「バイヤーと数字/知識を得るための学習/書籍『調達・モノを買う仕事』発刊のお知らせ」 - 2009.3.13号
「代表からのメッセージ/弊社代表野町が購買本を出版します/携帯電話ショップで購入したもの/日経Tech-on!に弊社代表野町の連載コーナーがスタートしました」 - 2009.2.27号
「コンサルタントの信念とお客様の言葉/相手の歴史を知る」 - 2009.2.13号
「ウエッジシェアリングと物を買う無駄の排除/サプライヤ・リレーションシップ」 - 2009.1.30号
「バイヤーはこれでいいのか?/新聞について考える」 - 2009.1.16号
「企業の盛衰は人が制す/作る人・売る人・買う人が共有する『思い』」 - 2009.1.5号
「年頭挨拶」 - 2008.12.26号
「2008年調達購買界5大ニュース/なぜ働くのか」 - 2008.12.15号
「購買係心得帳その2/『また手伝いに来て下さい』『はい、よろこんで』」 - 2008.11.28号
「購買係心得帳/壊れ窓を作らない」 - 2008.11.14号
「バイヤーの逆襲/契約期間中の値上要請にどう応えるか?」 - 2008.10.31号
「ステイクホルダーマネジメントの重要性/購買部・購買担当者のチャンス」 - 2008.10.18号
「我々は半分しかわかっていない」 - 2008.10.6号
「トヨタの強さはクレドにある/サービス商材の購買の秘訣」 - 2008.9.19号
「ギルドの進化/妻は立派なバイヤー?」 - 2008.9.5号
「調達することの難しさ/交渉の難しさ」 - 2008.8.22号
「お疲れ様でした/購買四半世紀/セミナー開催のお知らせ」 - 2008.08.08号
「ケーススタディのすすめ/新しい購買の役割」 - 2008.7.25号
「バイヤーのゴールキャリア/バイヤー人材流動化について」 - 2008.7.11号
「エンジニアとバイヤーの境界/日本の買い負け」 - 2008.6.27号
「調達・購買の将来/長篠の戦いについて考えたこと〜織田信長の発想〜」 - 2008.6.13号
「人材採用と人材育成/バイヤー出身の小説家について考えたこと」 - 2008.5.30号
「原料高騰に打ち勝つ現場学!/フードチェーンについて」 - 2008.5.16号
「交渉しない技術/第93回ISM年次大会について」 - 2008.5.2号(コスト高騰の圧力に勝つ/英国ブレア改革を思い出して考えたこと
- 2008.04.18号(いけてるバイヤー、いけてないバイヤー/人材育成セミナーに参加して考えたこと)
- 2008.4.4号(トータルコストの最適化/無駄を生み出すバイヤーの弊害)
- 2008.3.21号(小売バイヤーと製造購買に求められる資質の違い/バイヤーの新しい職場)
- 2008.3.7号(現場学と物語/賃金格差とバイヤー評価)
- 2008.2.22号(時間を買う!/成果を上げるバイヤーの条件?事業責任者と対等に話ができること?
- 2008.2.8(購買・調達の世界を広めるための試み/バイヤーにとって必要な能力
- 2008.01.25号(GEとトヨタの共通点とは?/バイヤー交渉について)
- 2008/1/4号(バイヤーに万歳を!/成長するバイヤーの条件)
- 2007.12.14号(バイヤー対統計学/サブプライムローンとサププライチェーンの共通項
- 2007.11.30号(プロフェッショナルバイヤー考/調達とM&A ?バイヤーの新しい職域?)
- 2007.11.16号(何故私は購買コンサルンタントになったのか?/CXエンジン選定について)
- 2007. 11.02号(マネジメントが変わらないと購買は変わらないのか?/購買業務の分業体制)
- 2007.10.19号(購買・調達力の強化が会社を救う/今時の購買課長)
- 2007.10.05号(カリスマバイヤー/仮発注撤回記事を読んで思うこと)
- 2007.09.21号(日本人バイヤーの競争相手/調達・購買部門の問題は人手不足なのか?)
- 2007.09.07号(開発購買考/食のサプライチェーンとサプライヤ評価)
- 2007.08.24号(環境物流について思うこと/バイヤー冥利に尽きる)
- 2007.08.10号(バイヤーの特性/集中購買は何故進まないか?)
- 2007.07.30号(バイヤーの特性/集中購買は何故進まないか?)
- 2007.07.17号(サプライヤマネジメントの重要性/サプライヤの顔が見えるということ)
- 2007.06.29号(これからのバイヤーに要求される能力/企業の構造改革は進んだのか?)
- 2007.06.15号(ものづくりの技術革新とバイヤー/購買BPOへの期待)
- 2007.06.1号(開発委託の調達/調達・購買戦略)
- 2007.05.21号(購買コスト削減とPL/レアメタル調達について)
- 2007.05.02号(供給リスクマネジメントについて/購買を変えるムーブメント)
- 2007.04.27号(コスト削減のこつ)
- 2007.04.13号(ルールと柔軟性?購買業務の今と昔?/バイヤーらしさ)
- 2007.03.30号(コスト削減の大事なポイント)
- 2007.03.16号(購買部の2007年問題/ものづくりにとって重要なこと?構内請負の記事を読んで考えたこと?
- 2007.03.02号(購買部は必要か?/公共調達のあり方について?最高裁の調達プロセス?)
- 2007.02.16号(調達購買マネジメント本の発表その2/徒弟制度とバイヤー教育)
- 2007.02.02号(購買リスクマネジメント)
- 2007.01.19号(都会のバイヤーと田舎のバイヤー/共同調達を成功させる方法)
- 2007.01.05号(調達購買マネジメント本の発表)
- 2006.12.22号(購買農業論/バイヤーの資質「しつこさ」)
- 2006.12.08号(上司と部下のコミュニケーション/知のサプライチェーン)
- 2006.11.24号(調達・購買部門の人材育成/専門性の高い商材の購買管理)
- 2006.11.09号(原材料市況の高騰とバイヤー/バイヤー業務の難しさとは)
- 2006.10.27号(内部統制とリスクマネジメント/進化する購買ネットワーク会)
- 2006.10.13号(調達・購買業務アンケート2006を終えて/依然解決されない開発購買)